ジョン万が育った土佐清水

観光地の紹介

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叶崎

叶崎灯台 明治の面影を今に残す 国道321号線を竜串から大月町へ向かう途中に、切り立った断崖の上に白亜の灯台が見えます。この灯台は明治44年に建設され、今も当時の名残を残す現役の灯台です。

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足摺海底館

足摺海底館写真 手軽に海中散歩 竜串海岸の西側、海の上にすっくと立つ白と赤の建物。普段着のまま、手軽に竜串の海中を見ることができます。建物に入って、螺旋階段を降りた部屋に丸い小窓が開いていて、外は海中になっています。サンゴ礁が連なる中を、色とりどりの熱帯魚が泳ぐ様は、まるで竜宮城を訪れたような錯覚におちいってしまいます。
HP:http://www.a-sea.net/

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竜串海域公園・グラスボート

写真:グラスボート サンゴ礁や熱帯魚に会いに行こう! 竜串海域公園のサンゴ礁や熱帯魚を手軽に見たいのならグラスボートがおすすめ。ボートには2種類あり、船底に開いたガラス窓から海底を覗くタイプと、見学する部屋が船の底にあり、横に開いたガラス窓から海の様子を観察できるタイプがあります。
HP:たつくし海中観光 http://www.glassboat.jp/
   竜串観光汽船 http://kankosen.official.jp/

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足摺海洋館

足摺海洋館写真 巨大な水槽で泳ぐ魚たち 「土佐の海と黒潮の魚たち」をテーマに、足摺半島周辺に棲息する魚類を中心に、約150種、3千点を飼育展示。特に圧巻は直径9m、高さ6mの海洋水槽。スギやカンパチ、ロウニンアジなどの大型魚をはじめ、約50種類の魚たちが泳ぎ回ります。
HP:http://www.kaiyoukan.jp/

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海のギャラリー

写真:海のギャラリー あらゆる貝類を展示 日本三宝と称されるテラマチタカラ貝、オトメダカラ、日本タカラをはじめとして、大きいもので1m以上、小さなもので1mm以下のものまで約3千種8万点を展示する貝類展示館です。

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竜串海岸

竜串海岸写真 圧倒的な自然の造形美 竜串海岸は3000〜8000年前の砂岩からなる浸食台地で怪岩奇岩の景勝地として有名。特に、丸みを帯びた岩が何本もまっすぐに伸びる大竹小竹は代表的な景観。他にも蛙の千匹連れや千畳敷、しぼり幕などの名所が数多くあります。

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見残し海岸

見残し海岸写真 まるで異世界の景観 千尋岬西側の先端に近いところにある海岸一帯は、竜串周辺を訪れた弘法大師が、この景勝地を見落としていったことから「見残し」 の名がついたと言われています。 ここの地層も竜串と同じく砂岩や泥岩が、長い年月を経て浸食され、岩肌に自然が織りなす不可思議な造形美を見せています。その奇観の中に立てば、まるで知らない惑星に降り立ったような気分にさせてくれます。

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ジョン万次郎資料館

ジョン万次郎資料館写真 ジョン万の生涯を学ぶ ジョン万次郎資料館にはアメリカ合衆国の歴史に、日本人として一番最初に名をとどめた人物、ジョン万次郎に関する数々の資料、遺品等を展示しています。数奇な運命に翻弄されながらも、独力で日本への帰国を果たした万次郎の偉大さを学ぼう。

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臼碆

臼碆写真 黒潮が打ち寄せる場所 黒潮が日本で最初に接岸する場所と言われ、見事な花崗岩の断崖は、磯釣りのメッカとしても知られています。海に突き出した岩山の上には、魚を招き寄せるという竜串神社の祠があります。また、東の足摺岬、西には叶崎が見渡せる展望はなかなかのもの。

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唐人駄場

唐人駄場遺跡 足摺にあった巨石文化? 足摺半島の先端近くの海岸段丘の一角に、縄文時代早期(紀元前5000年頃)から弥生時代にかけての石器や土器片が多く出土。一帯にはストーンサークルと思われる石の配列や、高さ6〜7mもある巨石が林立する唐人岩があり、太古の巨石文明の名残ではないかと言われています。

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白山洞門

白山洞門写真 波の浸食作用でできた 白山神社から南へ続く遊歩道を下りた場所にある白山洞門。荒々しく打ち寄せる太平洋の波が、大きな岩山に高さ16m、奥行き15mの大きな穴を空けています。

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万次郎足湯

万次郎足湯写真 まったり ゆったり ほっ  『あしずり温泉郷』の10周年を記念してグランドオープンした万次郎足湯。以前ジョン万次郎資料館があった場所にできました。白山洞門を展望できます。

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足摺岬灯台

足摺岬灯台写真 太平洋の大パノラマや詩情あふれる風景 四国最南端の岬で、岬の西の臼碆は、黒潮本流が直接ぶつかる全国でも唯一の場所です。
展望台が2ヵ所あり、どちらも視界は270度 (東は足摺岬から西は叶崎までの海岸美が一望できます)。
彼方にのぞむ水平線がアーチ状に見え、地球が丸いことが実感できます。

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ジョン万次郎銅像

ジョン万次郎銅像写真 日本人初の国際人 漁に出ていた船が嵐に遭遇。無人島での生活を経てアメリカに渡り、長い歳月をかけて日本へ戻り、日本の国際化に尽力したジョン万次郎は、足摺岬西側の中浜地区の出身。現在、足摺岬の遊歩道入り口には、ジョン万次郎の銅像が立っています。

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金剛福寺

金剛福寺写真 第38番札所 うっそうと茂る亜熱帯樹林の樹海に立つ金剛福寺。第38番の札所に数えられ、四国最南端に位置するこの寺院は、南国情緒漂う仁王門をくぐると、正面に本堂があり、左手には真新しい大師堂があります。

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窪津観光定置網

窪津観光定置網の様子 何が獲れるかドキドキワクワク! 窪津の沖合の海にあらかじめ仕掛けてあった定置網の巻き上げを見学。毎回、網の中に入る魚の量や種類が異なっているため、何が獲れているのかは、その日のお楽しみ。迫力ある見学をした後は、獲れたての新鮮な幸をいただきます!

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海遊館以布利センター

海遊館以布利センター写真 魚たちと一緒に泳ぐジンベエスイムなど 大阪にある水族館「海遊館」に、黒潮にのって回遊してくる魚やマンタ、ジンベエザメなどを供給するための施設。定置網にかかった魚たちの健康状態をチェックし、人口飼育の訓練を行います。
普段は部外者の立ち入りを禁止しているが、時期によってはジンベエザメの一般公開も行っている。また、以布利共同大敷組合では、春から夏にかけて、魚たちと一緒に泳ぐジンベエスイムなどを実施しています。

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大岐の浜

大岐浜写真 絵に描いたような海岸・大岐の浜 真っ白な砂浜と緑の林が1.5kmに渡りゆるやかな曲線を描く美しい海岸。最近はサーフポイントとしての人気も高く、県内外からサーファーが訪れる。広々とした砂浜に立ち、のんびりと波の打ち寄せる様をみているのもいいかも。

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ホエールウォッチング

ホエールウォッチング写真 鯨たちに会いに行こう! 土佐湾には体長が7〜8mにもなるニタリクジラが棲息し、春から秋にかけて悠々と泳ぐ姿を見ることができます。
土佐清水市では清水港、下ノ加江港、窪津漁港からウォッチング船が出航。クジラの他にイルカが群れて泳ぐ姿をウォッチングできることもあります。

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